ワタナベエンターテインメント

村重マリア
ムラシゲマリア

  • 村重マリア
  • PROFILE
    名    前村重マリア
    生年月日2004年7月10日
    出 身 地山口県
    身    長123cm
    2015年公開予定
    映画『なつやすみの巨匠』
    オリヴェイラ唯役で出演決定

    ワタナベエンターテイメントスクール福岡校
  • スケジュール
  • NEWS
  • MOVIE

映画「なつやすみの巨匠」7月11日公開決定!

村重マリア主演 映画「なつやすみの巨匠」
7月11日(土)より、福岡中洲・大洋映画劇場にてロードショー決定!




【イントロダクション】  
それは誰もが通った道――淡い初恋、自我の目覚め、友情の亀裂、ほろ苦い別れ。
福岡の離島を舞台に10歳の少年が繰り広げるひと夏の冒険。
手付かずの大自然、浜辺の秘密基地、父からもらった8ミリビデオカメラ、80~90年代ハリウッド名作映画へのオマージュ――。
どこか懐かしい雰囲気を醸しつつも、タイムリーなテーマで現代を生きる子供たちを鮮やかに描き出す。

【主役は福岡の子供たち、そして福岡出身の豪華キャストも出演!】
主演は400人の応募者から選ばれた期待の子役・野上天翔。
同じくオーディションを勝ち抜いたヒロイン役・村重マリアも端整な顔立ちで活き活きとスクリーンに躍動する。
主人公の父親役に福岡の顔とも言うべき日本一の漫才コンビ「博多華丸大吉」の博多華丸。
さらに板谷由夏、リリー・フランキー、落合モトキ、国生さゆりら実力派が脇を固める。

【地元有志の協力で完成】
「父の目の黒いうちにどうしてもこれを作りたかった」とゼロから立ち上がった地元出身の脚本家・入江信吾の熱意に地元の有志が続々と支持を表明。地元企業による出資、福岡市全面協力によるオール福岡ロケの「Made in Fukuoka」ムービーがこの夏、熱いうねりを巻き起こす。

【主題歌は井上陽水さんの『能古島の片想い』に決定!】
映画の舞台は博多湾の真ん中に浮かぶ離島、能古島(のこのしま)。 フェリーでわずか10分という距離。雄大な自然と海の向こうに広がる大都会とのコントラスト。これほど映画に相応しいロケーションはありません。 井上陽水さんの『能古島の片想い』は1972年発売のセカンドアルバム『陽水Ⅱ センチメンタル』にのみ収録され、幻の名曲として語り継がれています。 能古島を舞台にした映画の主題歌はこれをおいて他にありません。

【ストーリー】
夏休み、少年シュンは父譲りのビデオカメラで映画作りに没頭していた。ヒロインを探すシュンはワケありで島にやって来たハーフの美少女・ユイに一目惚れし、彼女を強引にスカウトする。 「俺、カントクやけんくさ。お前ば、女優にしちゃる!」 「はぁ?バカやないと?」  シュンとユイの奇妙な関係、その先に立ちはだかる運命とは――。



製作・脚本:入江信吾
1976年生まれ。福岡市早良区出身。県立修猷館高校卒業。神戸大学経済学部卒業。日本脚本家連盟員。2005年、テレビ朝日系『相棒Season4』にて脚本家デビュー。2011年、映画『白夜行』第61回ベルリン国際映画祭出品。大胆かつ緻密な構成力と繊細な表現力を併せ持つ作風が幅広い層から支持を集める。映画・ドラマのみならず近年、アニメ分野にも進出(『黒子のバスケ』『ログ・ホライズン』)。ますます活躍の場を広げている。



監督:中島良
1983年、山梨県生まれ。2007年、長編自主映画『俺たちの世界』で第29回ぴあフィルムフェスティバルにて3冠を受賞。同作で第7回ニューヨーク・アジア映画祭においても最優秀新人作品賞を受賞し、世界7カ国の映画祭に招待上映される。2009年、映画『RISE UP』(主演:林遣都、山下リオ)にて商業映画デビュー。以降、映画作品多数。役者の自然体の演技を引き出す演出手腕には定評がある。

映画「なつやすみの巨匠」7月11日公開決定!

村重マリア主演 映画「なつやすみの巨匠」
7月11日(土)より、福岡中洲・大洋映画劇場にてロードショー決定!




【イントロダクション】  
それは誰もが通った道――淡い初恋、自我の目覚め、友情の亀裂、ほろ苦い別れ。
福岡の離島を舞台に10歳の少年が繰り広げるひと夏の冒険。
手付かずの大自然、浜辺の秘密基地、父からもらった8ミリビデオカメラ、80~90年代ハリウッド名作映画へのオマージュ――。
どこか懐かしい雰囲気を醸しつつも、タイムリーなテーマで現代を生きる子供たちを鮮やかに描き出す。

【主役は福岡の子供たち、そして福岡出身の豪華キャストも出演!】
主演は400人の応募者から選ばれた期待の子役・野上天翔。
同じくオーディションを勝ち抜いたヒロイン役・村重マリアも端整な顔立ちで活き活きとスクリーンに躍動する。
主人公の父親役に福岡の顔とも言うべき日本一の漫才コンビ「博多華丸大吉」の博多華丸。
さらに板谷由夏、リリー・フランキー、落合モトキ、国生さゆりら実力派が脇を固める。

【地元有志の協力で完成】
「父の目の黒いうちにどうしてもこれを作りたかった」とゼロから立ち上がった地元出身の脚本家・入江信吾の熱意に地元の有志が続々と支持を表明。地元企業による出資、福岡市全面協力によるオール福岡ロケの「Made in Fukuoka」ムービーがこの夏、熱いうねりを巻き起こす。

【主題歌は井上陽水さんの『能古島の片想い』に決定!】
映画の舞台は博多湾の真ん中に浮かぶ離島、能古島(のこのしま)。 フェリーでわずか10分という距離。雄大な自然と海の向こうに広がる大都会とのコントラスト。これほど映画に相応しいロケーションはありません。 井上陽水さんの『能古島の片想い』は1972年発売のセカンドアルバム『陽水Ⅱ センチメンタル』にのみ収録され、幻の名曲として語り継がれています。 能古島を舞台にした映画の主題歌はこれをおいて他にありません。

【ストーリー】
夏休み、少年シュンは父譲りのビデオカメラで映画作りに没頭していた。ヒロインを探すシュンはワケありで島にやって来たハーフの美少女・ユイに一目惚れし、彼女を強引にスカウトする。 「俺、カントクやけんくさ。お前ば、女優にしちゃる!」 「はぁ?バカやないと?」  シュンとユイの奇妙な関係、その先に立ちはだかる運命とは――。



製作・脚本:入江信吾
1976年生まれ。福岡市早良区出身。県立修猷館高校卒業。神戸大学経済学部卒業。日本脚本家連盟員。2005年、テレビ朝日系『相棒Season4』にて脚本家デビュー。2011年、映画『白夜行』第61回ベルリン国際映画祭出品。大胆かつ緻密な構成力と繊細な表現力を併せ持つ作風が幅広い層から支持を集める。映画・ドラマのみならず近年、アニメ分野にも進出(『黒子のバスケ』『ログ・ホライズン』)。ますます活躍の場を広げている。



監督:中島良
1983年、山梨県生まれ。2007年、長編自主映画『俺たちの世界』で第29回ぴあフィルムフェスティバルにて3冠を受賞。同作で第7回ニューヨーク・アジア映画祭においても最優秀新人作品賞を受賞し、世界7カ国の映画祭に招待上映される。2009年、映画『RISE UP』(主演:林遣都、山下リオ)にて商業映画デビュー。以降、映画作品多数。役者の自然体の演技を引き出す演出手腕には定評がある。